2007年02月25日 19:21

日時の取得

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日時の取得にはdate()関数を使う。

書式


date(フォーマット, 日時);

日時省略の場合、スクリプト実行時刻が利用される。

フォーマットの値

実行結果は2010/03/12 10:26:06の場合

フォーマット 戻り値 実行結果
a am/pm am
A AM/PM AM
d 日付 01~31までの2桁 12
D 曜日 Sun~Sat. Fri
F March
g 時間 1~12 10
G 時間 0~23 10
h 時間 01~12 10
H 時間 00~23 10
i 分 00~59 26
I サマータイム 1
それ以外 0
0
j 日付 1~31 12
曜日 省略なし Friday
L 閏年の場合 1
それ以外 0
0
M 月名 省略形 Mar
n 月 1~12 3
O グリニッジ標準時からのオフセット +0900
r RFC822形式の日付 Fri, 12 Mar 2010 10:26:06 +0900
s 秒数 06
S 英語の順序lを表すサフィックス th
t 該当月の日数 31
T タイムゾーン JST
U 1970年1月1日00:00:00からの経過秒数 1268357166
w 数値の曜日 5
W ISO-8601形式の新年からの週数 10
Y 4桁の年 2010
y 2桁の年 10
z 1月1日からの日数 70
Z 1970年1月1日00:00:00からの秒単位オフセット 32400
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