「ステッカーっぽいのを貼ってみる」にて紹介されていたステッカーを貼ってみる。
<div id="stickerTestLeft">
<img src="sticker_left.gif" width="150" height="150" />
</div>
<div id="stickerTestRight">
<img src="sticker_right.gif" width="150" height="150" />
</div>
#stickerTestLeft {
position: absolute;
top: 0px;
left: 0px;
z-index: 100;
}
#stickerTestRight {
position: absolute;
top: 0px;
right: 0px;
z-index: 100;
}
透過gifでこんな感じで作成


うーん非常に簡単ですね。もちろんリンクも設定できる。
ただし画像の下はクリックできないのと「right: 0px;」はネスケ4で有効にならないので注意。
| 投稿日 | 2007年10月31日 22:54 |
|---|---|
| カテゴリ | HTML/CSS |
| タグ | インターフェイス |
| トラックバック URL | http://www.kantenna.com/cgi-bin/mt504/mt-tb.cgi/1128 |
今から16年前Netscapeブラウザのソースコードの公開方法の会議の中で、初めてオープンソースという言葉が使われた今日、 みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今回の投稿はそれとは関係のないjQueryのparents()とclosest()が 似てたので何が違うのか試した時のメモです。
jQuery Mobileは読み込まれてから
mobileinit -> pagebeforecreate -> pagecreate -> pageinit
の順番でイベントが発生する。
時間も時間なので、あまり使用頻度の高くない微妙なネタを。
会員制サイトなどで不特定多数の人にログインさせる場合、フッタのバージョン情報は隠しておきたかったり、 こじゃれたメッセージを表示したいときとか使うアクションとフィルタ。
ブログのget_bloginfo()で取れないデータが必要な場合に使うもの。
ってなんだ。
jQuery Mobileにおけるダイアログの扱いはウインドウではなくページ。 なので通常のページと同様に扱える。ダイアログウインドウを出す。じゃなくダイアログページに遷移する。的な。
インストール完了後の環境構築。PC起動時いちいちBIOSからブートドライブ選んで ブートするのかと思ってたら起動時にOS選択画面が出てくる。
すばらしいですね。
いろいろあってUbuntuをインストールすることに。
MinGW+Mintty+Gitをやろうとして失敗に終わった。このエントリーには収穫できるものはありません。
共有サーバーでは自由にPEARのパッケージがインストールできないので、 プロジェクトローカルに設置することになりますが、以前httpベースのものを使ってみたんですけど、 やたら重くて使い物にならなかったので、僕は普通にFTPでアップするようにしてます。
ってことでプロジェクトローカルへのPEARのインストール方法。
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