2008年01月にブログ「WEBプログラム覚書」に投稿されたすべてのエントリーです。新しいものから過去のものへ順番に並んでいます。
ディレクトリ内のファイル取得をごにょごにょやってた時に知った再帰って考え方。
サブクラスでオーバーライドした親クラスのメソッドを呼び出すものと思っていた「::」について調べてみたらそれは使い方の1つに過ぎないようだ。
テーブルを結合して出力する場合、どちらのテーブルのカラムか指定しないとエラーになる。
XSLTでHTML要素を作成するにはxsl:element エレメントを利用する。属性はxsl:attributeエレメントで作成する。
XSLTには便利な繰り返し処理を行えるfor-each構文が用意されている。他のプログラム言語にも似たような名前の構文があるので覚えやすいですね。
カラム名をわかりやすい別名で出力することが出来る。
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