だいぶ読んでないActionScript3の本が 溜まってきたので今月から手をつけようかと思います。
ActionScriptはまったくわからないのでとりあえず基礎から。
まずはこれ。
ActionScriptでは多数のクラスが最初から用意されている。 基本的にObjectクラスをルートとした階層構造っぽくなっていて MovieClipクラスも様々なものを継承している模様
| height:Number | 表示オブジェクトの高さを示します (ピクセル単位)。 |
|---|---|
| width:Number | 表示オブジェクトの幅を示します (ピクセル単位)。 |
| scaleX:Number | 基準点から適用されるオブジェクトの水平スケール (percentage) を示します。 |
| scaleY:Number | オブジェクトの基準点から適用されるオブジェクトの垂直スケール (percentage) を示します。 |
| alpha:Number | 指定されたオブジェクトのアルファ透明度値を示します。 |
| x | 親 DisplayObjectContainer のローカル座標を基準にした DisplayObject インスタンスの x 座標を示します。 |
| y | 親 DisplayObjectContainer のローカル座標を基準にした DisplayObject インスタンスの y 座標を示します。 |
クラスのリファレンス本が必要かな・・・
Flashのキーフレームにスクリプトを記述した場合、 thisはメインのタイムラインが参照される。
ムービークリップの中のムービークリップを指定する場合 .演算子で繋げればよい。