慣れないとなかなか使おうと思わないprintf()。使いこなせばかなり便利なのは間違いない。
一定時間経過したらログアウトとかに利用。時間の計算はUnix時間が便利。
めっさ基本的なことだけど、ファイル操作ってやってなかったんでやってみる。
オブジェクトをまるごとDBやテキストに書き込める形式にしてくれるシリアライズ。オブジェクトが保持しているすべての変数が対象。
数値関連の調査に使う関数is_int()、ctype_digit()、is_numeric()の違いについてメモ。
ディレクトリ内のファイル取得をごにょごにょやってた時に知った再帰って考え方。
サブクラスでオーバーライドした親クラスのメソッドを呼び出すものと思っていた「::」について調べてみたらそれは使い方の1つに過ぎないようだ。
なんだかできそうでできないjavascriptのコード。
PHPで不特定数の引数を受け取った場合、func_get_args()で受け取ることができる。
指定したキーが配列にあるかどうか調べるにはarrat_key_exists()を利用する。
PHPにはOSやディレクトリの区切り文字を取得する定数が存在している。開発環境はWINで本番環境はLinuxって場合は多々あるので結構便利ですね。
変数がセットされてるかどうかをチェックするにはisset()を利用する。
MySQLに接続するにはmysql_connect関数を利用する。
文字列中の特定文字の出現回数を調べるにはsubstr_count(文字列, 検索文字列)を利用する。
指定の文字列を指定回数繰り返すにはstr_repeat(文字列, 繰り返し回数)を利用する。
時間データを連想配列(ハッシュ)に格納するにはgetdate(タイムスタンプ)を利用する。
ある文字列を指定した文字で区切って配列に格納するにはexplode(区切り文字, 文字列)を利用する。
指定の文字列が最初に出現する位置を取得するにはsrtpos(文字列, 検索文字列)を利用する。ただしマルチバイト対応ではないのでマルチバイト文字の場合mb_strpos(文字列, 検索文字列)を利用する。
大量のデータを複数ページに分割して表示したい場合に便利だというPagerを使ってみた。
ファイルの作成、更新、最終アクセス時刻を取得するにはfilectime、filemtime、fileatime関数を利用する。
SQLインジェクション対策として送信クエリは必ずmysql_escape_stringでエスケープ処理したほうが良いとのこと。
たまに $a ? $b : $c って感じの記述を見かけることがある。さっぱりわからなかったので調べてみたらどうやら三項演算子ってものらしい。
危険な文字をHTMLエンティティに変換するにはhtmlspecialcharsを利用する
HTMLのタグを削除するにはstrip_tagsを利用する
パスをディレクトリ名、ファイル名、拡張子に分割してdirname、basename、extensionを要素に格納してくれるpathinfo関数。
is_numeric()は、引数が浮動小数点型、または整数型として取り扱えるかどうか確認できる。
配列から値を取り出す場合や連想配列からキーと値を取り出す場合は foreach文を使うと便利
POST メソッドによりアップロードされたファイルを扱うには$_FILESを利用する
文字列の置き換えには str_replace() を使う。
ファイルの内容を配列に読み込むには file() を使う
指定したファイルが存在しているかどうかチェックするには file_exists() を使う。
ヒアドキュメントの内容は変数にセットすることが出来るらしい。
なんかまどろっこしい。。。もっとなんとかなるんだろうけど一応目的は達成したのでよしw
HTMLを記述する時などエスケープしなくていいのでとても便利。
どーやらPHP4.1.0以前のサーバ変数である$HTTP_SERVER_VARSはグローバル宣言しないと関数内でアクセスできない。