ブログ「WEBプログラム覚書」のカテゴリ「PHP」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。新しいものから過去のものへ順番に並んでいます。
アニメーションががSexyとかじゃなく写真がちょいエロなだけなので 選ぶ写真によっては爽やかにもなりますw
ライブラリのパスを定数で設定することが多々あるが CakePHP ではini_setが使える場合、include_pathに追加するって処理になっている。
metaのkeywordとdescriptionをセットしようと思ったんですが コントローラーからレイアウトへ値を渡すいい方法がわからない。
「WEBプログラム覚書::[PHP]google Analytics からアクセスの多いページの情報を取得」に引き続きGoogle Analytics API からデータを取得してみる。
CakePHPのcheckboxとhasAndBelongsToMany(HABTM)は僕のスペックだと軽くハマれるわ。
google AnalyticsのAPIを利用してアクセスの多いページの情報を取得します。 利用するライブラリは↓
ツールチップについて色々と検討。
最近思うのですが、マウス載せると何か出るよと気づかせる表現はあるべきですが、 載せたあとのアニメーションとか不要じゃないですか?
情報見たいからマウス載せてるわけで、すぐ見たいわけです。 アニメーションはいいから0.1秒でも早く表示してくれって思うのは僕だけでしょうか??
WordPressってループ外で何かしようと思うと面倒だなと思ってましたが $wp_queryとか使うとそれほど面倒じゃなくできそうな感じです。
Wordpressでハードコーディングしたくない文字とかどうするんだろうと思ってたらショートコードという便利な機能があった。 全然知らなかったです。こんな便利な機能、公式サイトでもっとアピールしといてもいいのに。
Compositeパターンメモ
単体オブジェクトである葉と葉や枝を持つことができる枝オブジェクトを同様に扱うことができる。 ディレクトリツリーのような再帰的なデータ構造を表現できる。
ディレクトリ内のファイルを取得する場合、opendir()使って やってましたがglob()という便利なものがあるんですね。
include pathって複数設定できたんですね。 include path必要なライブラリ使うときini_set()で いちいち切り替えてて面倒だなって思ってたんですが 知識不足だったようです。
プログラム(PHP4)ってものを勉強し始めてしばらくの間、 意味不明理解不能だったものが参照渡しでした。
function hoge(&$data){} こんなやつ。
なので今、PHP4を学んでる方は少ないと思いますが、 同じようにつまずいている方の何かの助けになるかもしれないので エントリーしときます。
間違ってたり、逆に混乱させたらごめんなさい・・・
pearのNet_UserAgent_Detectを眺めていたら「static」があった。 「static」なんて使ったことなかったのでどんな動きするのか試してみた。
数値関連の調査に使う関数is_int()、ctype_digit()、is_numeric()の違いについてメモ。
サブクラスでオーバーライドした親クラスのメソッドを呼び出すものと思っていた「::」について調べてみたらそれは使い方の1つに過ぎないようだ。
PHPにはOSやディレクトリの区切り文字を取得する定数が存在している。開発環境はWINで本番環境はLinuxって場合は多々あるので結構便利ですね。
指定の文字列が最初に出現する位置を取得するにはsrtpos(文字列, 検索文字列)を利用する。ただしマルチバイト対応ではないのでマルチバイト文字の場合mb_strpos(文字列, 検索文字列)を利用する。
パスをディレクトリ名、ファイル名、拡張子に分割してdirname、basename、extensionを要素に格納してくれるpathinfo関数。
1-5
6-10