ホームページの内容を直感的に把握できるイメージ画像。ただし取り扱い次第で勘違いを生み、サイトにマイナスに働いてしまうこともあるようだ。
わたしの嫁の話であるが、彼女はインターネットにどっぷり使っているわけではないライトなユーザだ。
たまにハリウッドゴシップを読んだり、たまに楽天で買い物したり、まったく儲かる様子のないアフィリエイトブログをやっている程度だ。
そんな嫁がお手ごろな価格ですばらしいインテリア家具を購入できるIKEAでタンスの購入を考えていた。
基本的に自分で組み立てるのがIKEA流なのだが、ホームページを見ながら「電動ドリルが必要かも」と言ってきた。
え?そんな大掛かりなもの買うのか?と思いのぞいてみると組み立てサービスを見て言っているらしいことがわかった。
実際の商品ページには「この商品は組み立てが必要です」としか書いていない。
自分の場合、こういう家具を買って作ったこともあるし、IKEAほどの企業ページであれば電動ドリルなんて特殊な工具を利用しなければ作れないようなものは必ず注意書きがあるはずだとの予測がつき電動ドリルは単なる組み立てのイメージ画像だということがわかる。
ってか普通にイメージ画像って事くらいわかるだろうって自分は思うが実際わからない人にはわからないものなのである。自分が「んなわけねーだろ」と言わなければIKEAにお金が入ることはなかったのである。
イメージ画像ってなんとなく近いからってことでなんとなく入れることが多々あるが、一歩間違うととんでもない勘違いを招くことにもなる事を改めて痛感した。。。
今から16年前Netscapeブラウザのソースコードの公開方法の会議の中で、初めてオープンソースという言葉が使われた今日、 みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今回の投稿はそれとは関係のないjQueryのparents()とclosest()が 似てたので何が違うのか試した時のメモです。
jQuery Mobileは読み込まれてから
mobileinit -> pagebeforecreate -> pagecreate -> pageinit
の順番でイベントが発生する。
時間も時間なので、あまり使用頻度の高くない微妙なネタを。
会員制サイトなどで不特定多数の人にログインさせる場合、フッタのバージョン情報は隠しておきたかったり、 こじゃれたメッセージを表示したいときとか使うアクションとフィルタ。
ブログのget_bloginfo()で取れないデータが必要な場合に使うもの。
ってなんだ。
jQuery Mobileにおけるダイアログの扱いはウインドウではなくページ。 なので通常のページと同様に扱える。ダイアログウインドウを出す。じゃなくダイアログページに遷移する。的な。
インストール完了後の環境構築。PC起動時いちいちBIOSからブートドライブ選んで ブートするのかと思ってたら起動時にOS選択画面が出てくる。
すばらしいですね。
いろいろあってUbuntuをインストールすることに。
MinGW+Mintty+Gitをやろうとして失敗に終わった。このエントリーには収穫できるものはありません。
共有サーバーでは自由にPEARのパッケージがインストールできないので、 プロジェクトローカルに設置することになりますが、以前httpベースのものを使ってみたんですけど、 やたら重くて使い物にならなかったので、僕は普通にFTPでアップするようにしてます。
ってことでプロジェクトローカルへのPEARのインストール方法。
はじめてのCentOS5
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