ついにFlexの総合開発環境である Adobe Flex Builder 3が正式にリリースされたようです。
先日よりFlex Builder2を利用してFlashアプリなるものを 勉強してますがこれがまたなかなかに面白い。
FlashサイトはLoadがある、インターフェイスが分かりにくいのが多いと いった理由で嫌い(※)ですがFlashアプリの開発はなんだか楽しいです。
まぁ嫌いとは言ってもユニークで斬新なアイデア、 スタイリッシュで洗礼されたデザインサイトなども多く 色々と見ては勉強させてもらってるので実際嫌いじゃないんだろうな(謎
で、Flex Builder 3ではAIRの開発も行えるとのこと。 しかも31,500円と低価格なので私でも手が届きそう。
とりあえずFlex 2とFlex 3のトライアルが切れたら購入しようかと思います。
ちなみに使ってる参考書である「Adobe Flex 2プロフェッショナルガイド」の内容には満足ですが、誤植多すぎです。
ってか誤植は仕方ないにしてもDLしたサンプルソースまで間違ってるのは 困り者。。。
誰の責任になるのか分かりませんが、一度くらい動作チェックするべきだろー。。。
| 投稿日 | 2008年2月28日 03:20 |
|---|---|
| カテゴリ | 雑記 |
| トラックバック URL | http://www.kantenna.com/cgi-bin/mt504/mt-tb.cgi/961 |
Windows XPとUbuntuのデュアルブート環境にしてみておもったこと。
今から16年前Netscapeブラウザのソースコードの公開方法の会議の中で、初めてオープンソースという言葉が使われた今日、 みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今回の投稿はそれとは関係のないjQueryのparents()とclosest()が 似てたので何が違うのか試した時のメモです。
jQuery Mobileは読み込まれてから
mobileinit -> pagebeforecreate -> pagecreate -> pageinit
の順番でイベントが発生する。
時間も時間なので、あまり使用頻度の高くない微妙なネタを。
会員制サイトなどで不特定多数の人にログインさせる場合、フッタのバージョン情報は隠しておきたかったり、 こじゃれたメッセージを表示したいときとか使うアクションとフィルタ。
ブログのget_bloginfo()で取れないデータが必要な場合に使うもの。
ってなんだ。
jQuery Mobileにおけるダイアログの扱いはウインドウではなくページ。 なので通常のページと同様に扱える。ダイアログウインドウを出す。じゃなくダイアログページに遷移する。的な。
インストール完了後の環境構築。PC起動時いちいちBIOSからブートドライブ選んで ブートするのかと思ってたら起動時にOS選択画面が出てくる。
すばらしいですね。
いろいろあってUbuntuをインストールすることに。
MinGW+Mintty+Gitをやろうとして失敗に終わった。このエントリーには収穫できるものはありません。
はじめてのCentOS5
Copyright©2012 KANTENNA.COM All Rights Reserved.