パーマリンク | 2008年02月20日 01:57
もちろんwin環境ですが。。。winの貧弱なシェル環境下でvimを使いこなせば受けれる恩恵を全て享受できるのか不安ではありますが・・・
KaoriYa.netでVim 7.1-20080104香り屋版公開 をダウンロード。C:\直下に展開。フォルダ名を「gvim」に変更。
「ファイル名を指定して実行」(「WINマーク」+R)から起動できるように
とりあえずこれで[WIN]+Rもしくはコマンドプロンプトから「gvim」と打てば起動するようになりました。
gvimからコマンドプロンプトを起動することもできますが立ち上げっぱなしにできないのでイマイチ使い勝手が悪いです。なんでコマンドプロンプトからgvimを起動しますがコマンドプロンプトのカレントディレクトリがgvim起動時のカレントディレクトリとなるようです。
仮想ドライブ化してなければバッチ処理でカレントディレクトリに移動してgvim起動といけるのですがあいにく、仮想ドライブ化してるんでいきなりやる気が刈り取られました。
とはいえ今までwinのエディタにはない、この異様な仕様に惹きつけられるのもまた現実。一年くらい使い続ければなんとかなるかなー・・・
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