もちろんwin環境ですが。。。winの貧弱なシェル環境下でvimを使いこなせば受けれる恩恵を全て享受できるのか不安ではありますが・・・
KaoriYa.netでVim 7.1-20080104香り屋版公開 をダウンロード。C:\直下に展開。フォルダ名を「gvim」に変更。
「ファイル名を指定して実行」(「WINマーク」+R)から起動できるように
とりあえずこれで[WIN]+Rもしくはコマンドプロンプトから「gvim」と打てば起動するようになりました。
gvimからコマンドプロンプトを起動することもできますが立ち上げっぱなしにできないのでイマイチ使い勝手が悪いです。なんでコマンドプロンプトからgvimを起動しますがコマンドプロンプトのカレントディレクトリがgvim起動時のカレントディレクトリとなるようです。
仮想ドライブ化してなければバッチ処理でカレントディレクトリに移動してgvim起動といけるのですがあいにく、仮想ドライブ化してるんでいきなりやる気が刈り取られました。
とはいえ今までwinのエディタにはない、この異様な仕様に惹きつけられるのもまた現実。一年くらい使い続ければなんとかなるかなー・・・
| 投稿日 | 2008年2月20日 01:57 |
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| タグ | Linux | vi |
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今から16年前Netscapeブラウザのソースコードの公開方法の会議の中で、初めてオープンソースという言葉が使われた今日、 みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今回の投稿はそれとは関係のないjQueryのparents()とclosest()が 似てたので何が違うのか試した時のメモです。
jQuery Mobileは読み込まれてから
mobileinit -> pagebeforecreate -> pagecreate -> pageinit
の順番でイベントが発生する。
時間も時間なので、あまり使用頻度の高くない微妙なネタを。
会員制サイトなどで不特定多数の人にログインさせる場合、フッタのバージョン情報は隠しておきたかったり、 こじゃれたメッセージを表示したいときとか使うアクションとフィルタ。
ブログのget_bloginfo()で取れないデータが必要な場合に使うもの。
ってなんだ。
jQuery Mobileにおけるダイアログの扱いはウインドウではなくページ。 なので通常のページと同様に扱える。ダイアログウインドウを出す。じゃなくダイアログページに遷移する。的な。
インストール完了後の環境構築。PC起動時いちいちBIOSからブートドライブ選んで ブートするのかと思ってたら起動時にOS選択画面が出てくる。
すばらしいですね。
いろいろあってUbuntuをインストールすることに。
MinGW+Mintty+Gitをやろうとして失敗に終わった。このエントリーには収穫できるものはありません。
共有サーバーでは自由にPEARのパッケージがインストールできないので、 プロジェクトローカルに設置することになりますが、以前httpベースのものを使ってみたんですけど、 やたら重くて使い物にならなかったので、僕は普通にFTPでアップするようにしてます。
ってことでプロジェクトローカルへのPEARのインストール方法。
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