以前ちょこっと書いたエントリを見ていただいたようで、バージョンアップのトラバとメールいただきました。こんなネット界になんの影響ももたない、弱小サイトにまでわざわざ連絡していただいてびっくりですw
しかもサービスを体験させてくれるというではありませんか。 ありがとうございます。ありがとうございます。ってことで早速利用してみました。

まずはMakeServerボタンをクリック!

プレビュー用のサイト名を入力します。

はい完了。Basic認証もFTPも設定されてます。 早い。そして簡単。
とりあえず書きかけのPHPをUPしてみました。
PHPは動くみたいですね。 セキュリティとかあるかもなので詳細verは書きませんが5系です。
さらにSubversionを利用されてるらしく バージョン管理もボタン一発でできてしまいます。こりゃ便利。
とまぁ使いやすさや便利さに関しては、まったくもって問題なしだと思います。 僕がフリーランスだったりデザイン会社勤めだったりしたら普通に使いたいです。
が、
登録のところに月額50,000円ってあったんですがマジですか?(汗
ホントなら一歩のボディブロー並に強烈です。 個人も利用できますと言われても個人はちょっと耐えられるものではないと思うんですけどw それとも世のフリーランスのデザイナーさんはそんな儲かってるのだろうか??
まぁ冷静にここ読むと複数プランあるみたいなので 今しばらく見守りたいと思います。
ちなみに僕はここに書いてある機能が実装されたら、 本番サーバとして使いたいですw
| 投稿日 | 2009年11月18日 03:55 |
|---|---|
| カテゴリ | bookmark |
| タグ | WEBサービス | これは気になる | ホスティングサービス |
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今から16年前Netscapeブラウザのソースコードの公開方法の会議の中で、初めてオープンソースという言葉が使われた今日、 みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今回の投稿はそれとは関係のないjQueryのparents()とclosest()が 似てたので何が違うのか試した時のメモです。
jQuery Mobileは読み込まれてから
mobileinit -> pagebeforecreate -> pagecreate -> pageinit
の順番でイベントが発生する。
時間も時間なので、あまり使用頻度の高くない微妙なネタを。
会員制サイトなどで不特定多数の人にログインさせる場合、フッタのバージョン情報は隠しておきたかったり、 こじゃれたメッセージを表示したいときとか使うアクションとフィルタ。
ブログのget_bloginfo()で取れないデータが必要な場合に使うもの。
ってなんだ。
jQuery Mobileにおけるダイアログの扱いはウインドウではなくページ。 なので通常のページと同様に扱える。ダイアログウインドウを出す。じゃなくダイアログページに遷移する。的な。
インストール完了後の環境構築。PC起動時いちいちBIOSからブートドライブ選んで ブートするのかと思ってたら起動時にOS選択画面が出てくる。
すばらしいですね。
いろいろあってUbuntuをインストールすることに。
MinGW+Mintty+Gitをやろうとして失敗に終わった。このエントリーには収穫できるものはありません。
共有サーバーでは自由にPEARのパッケージがインストールできないので、 プロジェクトローカルに設置することになりますが、以前httpベースのものを使ってみたんですけど、 やたら重くて使い物にならなかったので、僕は普通にFTPでアップするようにしてます。
ってことでプロジェクトローカルへのPEARのインストール方法。
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